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探究学習の成果を総合型選抜につなげるポートフォリオの作り方。評価される記録の残し方を一次資料で解説
総合型選抜の入学者は全体の19.5%、私立大学では22.8%に達しました。文部科学省の実施要項は活動報告書に「総合的な探究の時間」の課題研究の記載を求めており、探究の記録がそのまま入試の武器になります。評価される探究とされない探究の違い、ポートフォリオに残すべき素材、高1からの逆算スケジュールまで、文科省の一次資料だけを根拠に解説します。
2026-07-19濱本 隆太
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