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Take on the World! EMC GLOBAL 2026 October Batch!
EMC GLOBAL2026年10月22日

Take on the World! EMC GLOBAL 2026 October Batch!

開催日時: 2026/10/22 19:30〜2026/12/10 21:00主催: EMC GLOBAL世界を舞台に挑戦する、10月期生を募集します(締切 10/21 23:59)/ We're recruiting October Batch participants ready to take on the world. (Deadline: Oct 21, 23:59 JST)起業したいわけじゃないけど、何かしたい。 海外に出てみたいけど、きっかけがない。 アイデアはあるのに、一人では動けていない。 そのモヤモヤは、行動する理由になる。 EMC GLOBALの3ヶ月実践プログラム「October Batch 2026」は、そんなあなたのためにあります。You don't need to want to start a company. You just need to feel like you want something. Maybe you want to go overseas but haven't found the right moment. Maybe you have an idea but can't move on your own. That restlessness? It's reason enough to act. EMC GLOBAL's 3-month hands-on program, October Batch 2026, is made for exactly that feeling.このプログラムが、ただの起業家育成プログラムと違う理由インドネシア・シンガポール・フィリピン・インド・タイ・韓国・ベトナム・日本等、アジア各国の起業家の卵の学生が同じ3ヶ月を走ります。 単なる交流イベントではありません。 課題を見つけ、アイデアを磨き、ピッチするところまで、仲間と一緒に前進する場です。 終わったあとに残るのは、修了証だけじゃない。 5年後・10年後に必ず力になる、本物のグローバルネットワークです。Students from Indonesia, Singapore, Philippines, India, Thailand, Korea, Vietnam, Japan, and beyond — all running the same 3 months together. This isn't a networking event. This is where you find real problems, sharpen real ideas, and pitch them — side by side with your peers. What you take home isn't just a certificate. It's a genuine global network that will matter 5 and 10 years from now.なぜ、グローバルなネットワークが大事なのか今の時代、情報はどこでも手に入る。でも、人との繋がりだけは、自分で動いた人にしか手に入らない。ビジネスのチャンスは、多くの場合、偶然の出会いや紹介から生まれます。「あのとき一緒に走った仲間が、海外で起業していた」「学生時代に繋がったメンバーと、数年後に一緒にプロジェクトを立ち上げた」。グローバルなネットワークとは、そういうものです。大学在学中に、アジア各国の同世代と3ヶ月を共に過ごす経験は、簡単には作れない。だからこそ、今やる意味がある。5年後・10年後に「あのとき繋がっておいてよかった」と思う瞬間が、必ず来ます。In today's world, information is everywhere. But real human connections only come to those who go out and create them.Most business opportunities come from unexpected encounters and introductions. "That teammate from the program launched a startup overseas." "We reconnected years later and built something together." That's what a global network really means.Spending 3 months alongside peers from across Asia while still in university — that's not something you can easily recreate later. That's why now is the time. The moment will come when you're grateful you made those connections.なぜ今、アントレプレナーシップなのかAIが仕事を変え、産業の境界が溶け、正解のないことが増えていく。そんな時代に強いのは、「指示を待てる人」ではなく、「自分で問いを立てて、動ける人」です。アントレプレナーシップ力と事業創造力は、起業家だけのものじゃない。どんなキャリアを選んでも、どんな組織にいても、これを持っている人間はどこでも求められます。EMC GLOBALは、その力を座学ではなく実践から身につける場です。AI is reshaping work. Industry boundaries are dissolving. There are fewer and fewer "right answers." In this era, the people who thrive aren't those who wait for instructions — they're those who ask their own questions and move.Entrepreneurial thinking and the ability to create value aren't just for founders. Whatever career you choose, whatever organization you're in — these skills will make you indispensable. EMC GLOBAL is where you build them through action, not lectures.3ヶ月でやること / What You'll Do in 3 MonthsMonth 1(10月〜11月上旬)|課題を見つける自分の原体験やWillを掘り下げ、社会の「困った」を本質的に捉える。起業のスタートは、いつも「なぜ自分がこれをやるのか」という問いから始まる。Dig into your personal experiences and motivations. Learn to see the real "pain points" in society. Every great venture starts with one question: Why am I the one to do this?Month 2(11月)|解決策を設計するビジネスモデルキャンバスやバリュープロポジションを使いながら、アイデアに骨格を与える。AIツールをフル活用しながら、思考を加速させる。Use tools like the Business Model Canvas and Value Proposition Design to give your idea structure. Leverage AI tools to accelerate your thinking.Month 3(12月)|ピッチできる状態にするv0等AIツールを使ったPoC作成から最終ピッチ発表まで。3ヶ月の集大成を、アジアの仲間の前で発表する。From building a PoC using AI tools like v0, to delivering your final pitch. Present the culmination of 3 months in front of your Asian peers.July Batchの様子 / Inside the July Batch日本:33名 / タイ22名 / フィリピン11名 / インド2名 / 韓国2名 / シンガポール1名 / マレーシア1名 / インドネシア1名(計8カ国・73名)October Batchの確定スケジュール / Confirmed Schedule1:2026/10/22 木 19:30-21:00 Insight Session vol.1 必須 2:2026/10/29 木 19:30-21:00 Meetup vol.1(キックオフ) 必須 3:2026/11/5 木 19:30-21:00 Followup1:事業アイデアの構想に対するメンタリング 任意参加4:2026/11/12 木 19:30-21:00 Insight Session vol.2 必須5:2026/11/19 木 19:30-21:00 Meetup vol.2 必須6:2026/11/26 木 19:30-21:00 Followup2:事業アイデアの構想に対するメンタリング 任意参加7:2026/12/3 木 19:30-21:00 Insight Session vol.3 必須8:2026/12/10 木 19:30-21:00 Meetup vol.3 必須9:2026/12/11 金 19:30-21:00 Followup3:事業アイデアの構想に対するメンタリング 任意参加10:2026/12/17 木 19:30-21:00 BootCamp Selection Pitch(Day1) 任意参加11:2026/12/18 金 19:30-21:00 BootCamp Selection Pitch(Day2) 任意参加※Insight Session の登壇者は決定次第お知らせします / Insight Session speakers will be announced soon ※Meetup・Insight Sessionは全て言語は英語でZoomで開催 / All Meetups and Insight Sessions held via Zoomファシリテーター / FacilitatorsMain Facilitator:Tatsuya Tsubuki松下電器産業(現パナソニック)出身。インドネシア駐在・香港での事業立ち上げ・カンボジアでの大学設立など、アジアで豊富な経験を持つ。 現在は武蔵野大学アントレプレナーシップ学部の学科長も務め、EMC GLOBALの代表理事として「日本の若者をグローバルなアントレプレナーへ」という想いで活動中。A veteran of Panasonic, with deep experience across Asia — stationed in Indonesia, launching businesses in Hong Kong, and co-founding a university in Cambodia. Currently serving as Department Head at Musashino University's School of Entrepreneurship and as Representative Director of EMC GLOBAL, with a mission to develop Japan's next generation of global entrepreneurs.Sub-Facilitator:Keina KannoWorks in the international business division of a manufacturer. Also active as a bilingual MC in Japanese and English. On event days, she supports overall program operations.修了後に広がる世界(※日本以外の学生向け)/ What Opens Up After Graduation (Except for Japanese Students)Batch Program修了者の中から選抜して2027年2月に東京で実施するBootCampに無料で招待させて頂きます。Selected graduates of the Batch Program will be invited to BootCamp — held in Tokyo in February 2027 for approximately one week — with travel and accommodation fully covered.修了後に広がる世界(※日本学生向け)/ What Opens Up After Graduation (For Japanese Students)プログラムを修了してアイデアをピッチできる状態になると、海外渡航プログラムGlobal Discovery Tourへの応募資格が得られます。 Global Discovery Tourでは現地に行き、課題、市場、仲間、ロールモデル等、様々な発見を得られる機会を提供します。 10月期生が修了後にチャレンジできる主な渡航プログラムは以下の通りです。🇹🇭 タイ|12月選抜 → 2月渡航🇰🇷 韓国|12月選抜 → 1月or2月渡航🗼 BootCamp(東京)|12月選抜 → 2027年2月開催、アジア各国代表が集結※🇮🇩 インドネシア・🇮🇳 インド渡航は、今年度の募集を終了しました。一緒に走る想定メンバー / Who You'll Run With🇯🇵 各大学・専門学校・高校(日本)/ Universities, colleges & high schools across Japan🇮🇩 UMN(インドネシア / Indonesia)🇸🇬 Republic Polytechnic(シンガポール / Singapore)🇸🇬 NUS EDIC(シンガポール / Singapore)🇵🇭 Startup QC(フィリピン / Philippines)🇮🇳 IIT Bombay + IIT Hyderabad(インド / India)🇹🇭 チェンマイ大学 / Chiang Mai University(タイ / Thailand)※他多数大学から参加あり / + many more universitiesこんな学生を待っています / Who We're Looking For✔ 起業に少しでも興味がある / Have even a spark of interest in entrepreneurship✔ 社会課題を自分ごとにしたい / Want to make social problems their own to solve✔ 海外の同世代とリアルに繋がりたい / Want genuine connections with peers across the world✔ アイデアはあるけど、一人では動けていない / Have ideas but struggle to move alone✔ 将来グローバルな場所で挑戦したい / Want to compete on a global stage someday✔ 起業未経験・文理不問 / No prior experience or specific major required「まだ起業家じゃない」あなたのための入口です。 This is the starting line for those who aren't entrepreneurs yet.学生団体・大学の先生方へ所属する学生にこのプログラムを届けたい学生団体・サークル、ゼミや授業の中で紹介いただける先生方のご連絡もお待ちしています。推薦枠・優先選考のご相談も承ります。 📩contact@emc-global.jp主催一般社団法人EMC GLOBAL 公式サイト:emcglobal.jp世界のすべてが、わたしの舞台だ。]]>

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【受講料無料】WARP ENTRE 第8期 ─ 「何を作るか」で勝つテクニカル起業家育成プログラム
TIMEWELL2026年10月7日

【受講料無料】WARP ENTRE 第8期 ─ 「何を作るか」で勝つテクニカル起業家育成プログラム

開催日時: 2026/10/07 20:30〜2026/11/25 22:30主催: 株式会社TIMEWELL【受講料無料】WARP ENTRE 第8期 ─ 「何を作るか」で勝つテクニカル起業家育成プログラム2025年度は190名が挑戦し、15社が起業。修了率90%。2026年度開始の第6期・第7期でも多くの受講生が挑戦してきたWARP ENTRE、第8期の募集がスタートしました。※専門用語には初めての方向けの補足を( )で添えています。用語がわからなくても問題ありません。2026年秋、開発の前提が変わりましたClaude Code や Codex(日本語で「こういうアプリを作って」と頼むと、AIがプログラムを書いてくれるツール)の登場で、コーディング経験がなくても「動くサービス」を数日で形にできる時代になりました。実際にアプリを作ることのハードルが一気に下がった今、起業家の差がつくのは「何を作るか」「誰のどんな課題に、どう課金するか」です。さらに 2026年9月15日、TypeSafe AI が新しいAIモデル「Jev(ジェブ)」の早期提供を開始しました。Jev は文章を生成するのではなく、アプリの状態を読んで「判断」を構造化データで返す新種のモデル、System One モデルです(文章を書くAIではなく「この場合はどうする?」という判断だけを一瞬で返すAI、というイメージです)。WARP ENTRE は、こうした最新トレンドの使い方もカリキュラムに即時反映しながら、事業として成立するプロダクトをセキュアに作りきる8週間のプログラムで、最終的には起業を目指していただきます。第8期の3つの特徴1. 「何を作るか」に徹底的にこだわる事業開発パートビジネスモデルの検討、マネタイズ(どうやってお金をいただくか)の設計、事業アイデアのブラッシュアップを、講義だけでなくメンタリングスキーム(講師・メンターと1対1で相談する仕組み)と顧客ヒアリングスキーム(実際の人に困りごとを聞きに行く手順)を組み込んで進めます。仮説を立てて終わりではなく、実際に顧客の声を取りに行き、メンターと一緒に磨き込みます。2. AI時代の「セキュアな実装」を学ぶエンジニアパートAIが書いたコードをそのまま公開すると、認証漏れ(ログインの仕組みの穴)・権限設定ミス(見せてはいけない人にデータが見える)・APIキー流出(外部サービスを使うための"鍵"が漏れる)といった事故が起きます。第8期は Claude Code / Codex を使った開発を前提に、セキュアに実装するための設計・レビュー・運用を講座の柱に据えています。3. 常にトレンドを追う ─ Jev も扱います9/15登場の Jev をはじめ、期間中に出てくる最新ツール・モデルをカリキュラムに反映します。Jev については「判断ロジックをどうプロダクトに組み込むか」(自分のアプリのどこに"判断係"を置くと便利か)をユースケース(具体的な使いどころ)から設計し、実際の開発で試します。受講生の8割は非エンジニアです。文系出身・開発未経験から、Claude Code を使って8週間で自分のサービスを世に出した卒業生が何人もいます。技術も経験も問いません。ただ一つ求めるのは、「本気で事業を立ち上げる」という覚悟です。本プログラムは、東京都「多様な主体によるスタートアップ支援展開事業」(TOKYO SUTEAM)の採択事業「自ら開発できるテクニカルアントレプレナー育成プログラム」として、株式会社TIMEWELLが運営しています。採択事業者一覧は東京都公式サイトからご確認いただけます。WARP ENTREとは「WARP ENTRE」は、生成AIを活用して事業開発からウェブアプリケーション開発まで一貫して学べるテクニカルアントレプレナー(自分でプロダクトを作れる起業家)育成プログラムです。「作れる」が当たり前になった時代に、何を作り、どう事業にするかまで含めて伴走します。3つの実績数字(WARP ENTRE 単独)360名以上 ─ 累計受講者数15社以上 ─ 卒業生からの起業実績※2025年度までに修了した卒業生が創業した企業数。2026年度の受講生は含みません修了率90% ─ プログラム完走率※2025年度までの実績受講対象者39歳以下の学生または社会人の方週に2時間程度の学習時間(講座以外で課題・事前学習・振り返り)を確保できる方本気で起業を目指す方、または既に起業していて自らプロダクトを開発できるようになりたい方※コーディングの経験は不要です。AIツールを使ったことがなくても大丈夫です(Claude Code / Codex のインストールから、初回に一緒に行います)プログラム概要事業開発講座(全3回)とエンジニア講座(全5回)の計8回で構成。全てオンラインで、第8期は水曜クラスのみの開講となります。事業開発講座(各回 20:30-22:00)水曜クラス: 2026/10/14、10/21、10/28エンジニア講座(各回 20:30-22:30)水曜クラス: 2026/10/7、11/4、11/11、11/18、11/25※各回、欠席した場合はアーカイブ動画にて視聴いただきますが、3回以上欠席された場合は受講の継続ができなくなります各回のテーマ10/7(水)目指すゴール・導入・感動体験・Claude Code / Codex 環境構築(2時間)この回で得られるもの: 自分のPCで生成AIコーディング(AIにプログラムを書いてもらうこと)が動く状態と、最初の「自分でも作れる」という手応え。あわせて 2026年秋のAI開発トレンド(Jev 登場の意味)を概観します10/14(水)顧客ヒアリングスキーム(1時間30分)この回で得られるもの: 「誰のどんな課題を解くのか」の課題仮説の立て方、ヒアリング設計(誰に・何を・どう聞くか)、検証の回し方。講座後は実際に顧客の声を取りに行きます10/21(水)ビジネスモデルキャンバスとマネタイズ設計(1時間30分)この回で得られるもの: ぼんやりしたアイデアを他人に1枚で説明できる事業に翻訳する手法(ビジネスモデルキャンバス=事業を1枚の図にまとめるフレームワーク)と、課金モデル・単価・継続率(いくらで・誰から・どう続けてお金をいただくか)の考え方10/28(水)7パワーズによる参入障壁と事業アイデアのブラッシュアップ(1時間30分)この回で得られるもの: 競合と戦わない構造の作り方(7パワーズ=真似されにくい強みを作る7つの考え方)。ヒアリング結果をもとに、メンタリング形式でアイデアを磨き込みます11/4(水)デザインコンセプト・要件定義・GitHub連携(2時間)この回で得られるもの: プロダクトの軸を言語化し、作りたいものを仕様として書き起こす力(要件定義=作りたいものを整理して書き出すこと)。AIに「正しく作らせる」ための土台。GitHub(作ったプログラムを保存・管理するサービス)も使えるようになります11/11(水)開発・API連携・Jev 活用(2時間)この回で得られるもの: 外部APIを組み合わせて動くプロダクトに(API連携=地図・決済・メールなど外部のサービスと自分のアプリをつなぐこと)。「生成はLLM、判断はJev」の設計をユースケースから試します11/18(水)セキュア実装(2時間)この回で得られるもの: 認証(ログインの仕組み)・権限(誰が何を見られるか)・シークレット管理(パスワードや鍵の保管)・入力検証(入力内容のチェック)の基本と、AIが書いたコードのレビュー(「これで大丈夫?」と確認する)方法。他人に使ってもらえる状態まで安全に仕上げます11/25(水)プレゼンテーション・成果発表(2時間)この回で得られるもの: 自分のプロダクトを堂々と発表する経験。卒業後のピッチ(投資家や支援者への事業発表)への接続参加費受講料無料本プログラムは、東京都「多様な主体によるスタートアップ支援展開事業」(TOKYO SUTEAM)の採択事業として運営されています。※講座は無償ですが、講座内で使用するAIツールの利用費は受講者個人のご負担となります。例: Claude Code(Claude の有料プラン または API 利用料)、Codex(ChatGPT の有料プラン等)、Jev などの各種 API 利用料(API=プログラムからAIや外部サービスを呼び出す仕組みで、使った分だけ課金されます)、必要に応じて GitHub・Vercel(作ったアプリをインターネットに公開するサービス)等のサービス利用料AIツールはスマホの有料アプリのように月額制のものが多く、目安は初回オリエンテーションでご案内します。無料枠の範囲で進められる部分もありますが、本格的に開発する場合は月数千円〜の費用を見込んでくださいJev は現在早期アクセス(ウェイトリスト制=順番待ちで提供中)のため、提供状況によっては講座内でのハンズオン(実際に触る演習)が設計・解説中心になる場合があります講師陣濱本 隆太 ─ メイン講師 / CEOパナソニック時代、社内起業家育成プログラム「CHANGE by ONE JAPAN」を5年間運営し、450名の社内起業家を育成。現在は株式会社TIMEWELL代表として、生成AIを活用した起業家育成プログラム「WARP」を含む4つの事業を並行立ち上げ中。信州大学 特任准教授としてAI教育にも携わる。自らもClaude Codeを用いてAIエージェント「ZEROCK」の開発に手を動かしており、生成AI × Webアプリ開発の現場感を講座にそのまま持ち込みます。安藤 晃規 ─ サブ講師 / COO・WARPプログラム事業責任者パナソニック時代からOne Panasonic有志活動で10年以上、社内起業家育成に携わってきた実践者。北米・シリコンバレーでのIoTプロジェクト推進、コンサルティングファームでの製品セキュリティ支援を経て、現在はTIMEWELL COOとして事業運営を統括。生成AIを活用した起業家育成プログラム「WARP」の企画・設計を主導。ビジネスモデルキャンバスや7パワーズを自身の事業で使い倒してきた立場から、受講生の事業構想に伴走します。※ビジネス講座およびエンジニア講座は濱本 隆太がメインを担当し、状況に応じて相互にサポートします。メンタリング体制WARP ENTRE では、全8回の講座に加えてビジネス・技術の両面で個別メンタリングを受けられます。事業構想の壁打ちから実装の詰まりどころまで、専任メンバーが伴走します。ビジネスメンタリング ─ 事業構想・ビジネスモデル・顧客課題の壁打ちを担当安藤 晃規(COO) ─ ビジネスモデルキャンバスや7パワーズを実戦投入してきた立場で、事業戦略・参入障壁設計の相談に対応濱本 隆太(CEO) ─ パナソニック時代に450名の社内起業家育成を主導。事業立ち上げ・組織づくりの実体験から伴走技術メンタリング ─ 要件定義から実装・API連携・デプロイまでの技術相談を担当内藤 一樹(CTO/WARP NEXT 講師) ─ 元NTTフルスタックエンジニア。AIエージェント「ZEROCK」および輸出管理AIエージェント「TRAFEED」の開発リード安藤 義記(VPoP/TIMEWELL BASE 開発責任者) ─ 元パナソニックエンジニア。IoT・ソフトウェア・UXを一気通貫で扱う。AI駆動開発をリード運営サポート増本 優衣(エンジニア) ─ エンジニア講座のサポートと技術質問対応臼井 杏奈(ビジネスマネージャー) ─ プログラム運営・受講生コミュニケーション主要メンバーは大手メーカー/IT企業でのフルスタック開発経験を持ち、自社でAIエージェント「ZEROCK」とイベント作成・コミュニティプラットフォーム「TIMEWELL BASE」を開発・運用中です。「教える側」も日々プロダクトを作っている現場感を、メンタリングにそのまま持ち込みます。修了者へのサポート(数に限りがあります)開発環境構築費用補助起業する際の登記費用補助課題地域への派遣支援協業のマッチング費用補助受講ルール修了には以下のルールを守っていただく必要があります。同意いただける方のみご参加ください。修了要件下記すべてを満たす必要があります。① 全8回のうち6回以上を、リアルタイム(水曜 20:30〜)で受講する② 第8回(最終プレゼン)は必ずリアルタイムで参加する③ 欠席した回のアーカイブを次の回までに視聴する(視聴期限:各回の1週間後)④ ビジネスメンタリング・エンジニアメンタリングを最終回までに実施する⑤ 全回分の事後アンケートを期日までに提出する(締切:各回実施日から2週間後)遅刻・欠席のルール欠席・遅刻は講座開始時間までに申請フォームでの連絡が必須です上記フォームで申請した上での遅刻はリアルタイム参加扱いします上記フォームで申請した上での欠席が欠席カウントで、3回目の欠席で継続受講不可カメラオンでの参加が必須であり、理由なしのカメラOFF参加は欠席としてカウント連絡なしの早退は欠席としてカウント※なお、以下は無断扱いとなり、即座に継続をお断りします。申請なしの欠席・遅刻メンタリングへの連絡なしの遅刻・欠席よくあるご質問(初めての方へ)Q. AIツールを一度も使ったことがありません。大丈夫ですか?A. 大丈夫です。第1回で、Claude Code / Codex のインストール(環境構築)から一緒に行います。ChatGPT を触ったことがある程度でも、まったく触ったことがなくても、スタートラインは同じです。Q. コードを書いたことがありません。ついていけますか?A. 大丈夫です。受講生の8割は非エンジニアで、文系出身・開発未経験からスタートする方が標準です。講座では Claude Code / Codex を相棒にしてアプリを作っていくため、「ゼロからコードを写経する」学習法ではなく、「自分のやりたいことをAIに日本語で指示しながら動くものに仕上げていく」スタイルです。技術的な詰まりどころは、技術メンタリング担当が個別に伴走します。Q. AIで誰でも作れるなら、何を学ぶのですか?A. 「何を作るか」と「安全に作りきる力」です。実装のハードルが下がった分、顧客の課題を見極める力、マネタイズを設計する力、AIが書いたコードを安全に公開する力で差がつきます。第8期はこの3点に講座とメンタリングの時間を集中させています。Q. Jev とは何ですか?使ったことがなくても大丈夫ですか?A. 2026年9月15日に TypeSafe AI が早期提供を開始した、文章ではなく「判断」を構造化データで返す新しいAIモデルです(ChatGPT のように文章を書く代わりに、「この場合はどうする?」という判断だけを返してくれるAI、というイメージです)。もちろん使ったことがなくて大丈夫です。講座では「アプリのどの判断を Jev に任せ、どこを LLM(文章生成AI)に任せるか」という設計の考え方から扱います。Q. 費用は本当にかからないのですか?A. 講座の受講料は無料です。ただし、Claude Code / Codex / Jev などのAIツールの利用費は受講者個人のご負担となります。スマホの有料アプリのような月額制のものが多く、無料枠で進められる範囲もありますが、本格的に開発する場合は月数千円〜を見込んでください。Q. まだアイデアが固まっていません。応募してよいですか?A. 完成された事業プランは不要です。「解きたい課題」「興味のある領域」「作ってみたいもののイメージ」を言葉で書けるレベルであれば十分で、講座のなかで顧客ヒアリングやフレームワークを使って磨き上げます。逆に「興味領域すらまだない」段階だと8週間で事業に仕上げるのは難しいため、まずは「自分は何に関心があるのか」から考えてみてください。Q. どんな人が向いていますか?A. 8週間、自分の事業に本気で向き合える方です。「なんとなく学んでみたい」「片手間で試してみたい」という方には正直おすすめしません。「この課題をどうしても解決したい」「起業して勝負したい」という強い思いのある方には、講師・メンター・同じ熱量の同期が全力で伴走する最高の環境です。Q. 会社員ですが、週2時間の学習時間を確保できるか不安ですA. 講座はすべて水曜 20:30〜のオンライン開催で、欠席回はアーカイブ視聴できます(修了には6回以上のリアルタイム受講が必要)。講座以外は週2時間ほどが目安です。「短時間で成果を出すAI活用法」を学ぶ場なので、働きながら受講される方が多くいらっしゃいます。応募フォームでお伺いすること基本情報に加えて「本講座で解決したい課題、開発したいアプリのアイデア」を記入いただきます。完璧な事業プランは不要ですが、「なぜ作りたいのか/誰の何を解決したいのか」が伝わる内容だと受講後の伸びが大きくなります。選考ではアイデアの完成度よりも本気度と熱量を最重視します。「なぜ自分がやるのか」「どれだけ本気か」を、あなたの言葉でぶつけてください。ご注意ご応募内容を確認のうえ、受講可否を後日ご連絡いたします講座は無償ですが、Claude Code / Codex / Jev 等のAIツール利用費は受講者個人のご負担ですプログラム期間中、起業・顧客インタビュー実施・パートナーシップ締結などの事業進展があった際は、事務局への報告をお願いしています会社貸与のPCではなく、ご自身の個人PCでの受講・開発を強く推奨します(会社支給PCはセキュリティ制限で開発環境を構築できない=AIツールを入れられない場合があるため)PCスペック: 講座で使用する Claude Code / Codex(生成AIコーディングツール)が動作する一般的なPCがあれば受講可能です。特別な高スペックは不要で、直近5年以内に購入されたPC(Windows / Mac どちらでも可)であれば概ね問題ありません(Windows OSの場合は管理者権限でログインできるアカウントをご用意ください)エントリー世界を変えるサービスは、いつも「本気の一人」から始まります。AIで「作れる」ことは、もう特別ではありません。8週間、何を作るかに本気で向き合い、プロダクトを安全に世に出し、起業家としての一歩を踏み出す。その覚悟のある方のエントリーを、お待ちしています。エントリーの流れ本ページにて申込(10/2締切)選考結果及び本登録の連絡(9/28以降に連絡予定)]]>

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Insight Session by Phavika Mongkolkittaveepol-Oct 1 2026
EMC GLOBAL2026年10月1日

Insight Session by Phavika Mongkolkittaveepol-Oct 1 2026

開催日時: 2026/10/01 19:30〜21:00主催: EMC GLOBALGreat Ideas Grow Together - How Collaboration Brings Ideas to Lifeイベント概要新しいアイデアや可能性は、一人で考え続けるだけではなく、異なる専門性や経験を持つ人とつながり、対話し、試していく中で大きく育っていきます。今回のInsight Sessionでは、チェンマイ大学Science and Technology Park(STeP)のGeneral ManagerであるDr. Phavika Mongkolkittaveepol(May)をゲストに迎えます。May氏は、エレクトロニクス工学を学んだ後、イノベーションとアントレプレナーシップの分野へと専門を広げ、英国University of Warwickで修士号および博士号を取得。現在はSTePで、スタートアップ、SME、大学、イノベーション・エコシステムのパートナーと連携しながら、事業成長とイノベーションを支援しています。前半のKeynoteでは、May氏自身のキャリアを振り返りながら、アイデア、研究、テクノロジー、市場のニーズがどのようにつながり、イノベーションへと発展していくのかを考えます。また、大学が研究者、学生、起業家、企業をつなぐイノベーション・エコシステムとして果たす役割や、異なる専門性を持つ人とのコラボレーションの重要性について、STePでの経験を交えながら紹介します。大切なのは、最初から完成されたアイデアや、すべての知識・スキルを持っていることではありません。自分の専門性や関心を起点に、異なる強みを持つ仲間と出会うことで、アイデアが新しい可能性へと広がっていきます。続くDialogue Sessionでは、EMC GLOBAL代表理事であり、武蔵野大学アントレプレナーシップ学部教授の津吹達也氏との対話を通じて、「つながり」がイノベーションをどのように広げていくのかを掘り下げます。国や文化の異なる人と協働すると、どのような新しい視点や機会が生まれるのでしょうか。ビジネスアイデアを持つ前からネットワークを広げることには、どのような意味があるのでしょうか。国境を越えた仲間づくりや、異なる強みを持つ人との協働について考えます。また、タイのスタートアップ・エコシステムの現在や、アジアの国々を越えたコラボレーションの可能性にも触れます。さらに、Data ScienceとEntrepreneurshipの接点として、データが起業家の機会発見や意思決定をどのように支えるのか、AI時代に求められるデータリテラシーや、非技術系の学生がテクノロジーやデータの専門家とどのように協働できるのかについても対話を広げます。後半には、参加者からの質問を受け付けるStudent Q&Aを実施します。起業やスタートアップについてまだ具体的なアイデアを持っていない方も歓迎です。May氏と津吹氏の対話を通じて、自分の興味や専門性をどのように人とつなげ、新しい可能性へ広げていけるのかを一緒に考える80分です。Main SpeakerPhavika Mongkolkittaveepol, PhD(May)チェンマイ大学 Science and Technology Park(STeP) General ManagerThammasat UniversityのSIITでElectronics Engineeringを学び、University of WarwickでInnovation and Entrepreneurshipの修士号、Engineeringの博士号を取得。Engineering、Digital Marketing、Startup Developmentなど幅広い分野での経験を持ち、英国WMG AcceleratorではAcceleration Associateとしてスタートアップ支援に携わる。現在はチェンマイ大学Science and Technology Park(STeP)のGeneral Managerとして、スタートアップ、SME、大学、イノベーション・エコシステムのパートナーと連携し、事業成長とイノベーションを支援。研究分野は、スタートアップやイノベーション・エコシステムの発展、Business Incubation、Innovation Managementなど。スタートアップチームが自らの能力や課題を把握し、Product-Market Fitに向けた成長を支援するStart-up Fitness Assessment Frameworkの開発にも取り組んでいる。Dialogue PartnerTatsuya Tsubuki(津吹 達也)武蔵野大学 アントレプレナーシップ学部 教授EMC GLOBAL Association 代表理事一般社団法人EMC GLOBAL 代表理事。武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 教授(学科長)。企業での事業開発・営業・戦略立案などの実務経験をもとに、国内外の学生・若手人材を対象としたアントレプレナーシップ教育に取り組む。ModelatorNanae Obara(小原 奈名絵)Program Coordinator of EMC GLOBAL Association2024年まで外資系企業で執行役員を務める。現在は独立し、日系大手企業での次世代マネージャー育成の研修やオンライン講座の提供を通じて日本の管理職のパフォーマンス向上に取り組む。プログラム(全80分)Keynote by Dr. Phavika MongkolkittaveepolMay氏自身のキャリアやSTePでの経験をもとに、アイデアや専門性が、異なる人とのコラボレーションを通じてどのようにイノベーションや社会での価値へとつながっていくのかを紹介します。大学がイノベーション・エコシステムの中で果たす役割や、学生がそこに参加するためのヒントについてもお話しいただきます。Dialogue Session with Tatsuya Tsubuki津吹氏との対話を通じて、異なる国や文化を越えたコラボレーション、アイデアを持つ前から人とつながることの価値について掘り下げます。タイのスタートアップ・エコシステム、アジアでの連携の可能性、Data ScienceとEntrepreneurshipの接点にも触れながら、イノベーションが人とのつながりによってどのように広がっていくのかを考えます。Audience Q&A参加者からの質問をもとに、May氏と津吹氏が対話を展開します。専門分野、スタートアップ、海外とのコラボレーション、大学での学びなど、気になることを直接聞くことができます。Closing次回のInsight Sessionのご案内、Group Photo等で締めくくります。開催概要開催日:2026年10月1日(木)時間:日本(JST):19:30インド(IST):16:00タイ(ICT):17:30インドネシア・ジャカルタ(WIB):17:30シンガポール(SGT):18:30フィリピン(PHT):18:30形式:オンライン Webinar(Zoom)言語:Englishこんな方におすすめ・起業やイノベーションに関心がある方・まだ具体的なビジネスアイデアはないが、新しいことに挑戦してみたい方・自分の専門性や興味を、仲間と一緒に新しい価値へつなげたい方・大学や国を越えて、異なるバックグラウンドを持つ人とつながりたい方・タイやアジアのスタートアップ・エコシステムに関心がある方・Data ScienceやAIとEntrepreneurshipのつながりに興味がある方・英語を使って海外の学生や社会人と交流してみたい方★本イベントは、EMC GLOBALのプログラム参加者に加え、一般の方にも広く公開しています。ご関心のある方はどなたでもご参加いただけます。]]>

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BootCamp 2027 & Discovery Tour Participant Selection Pitch
EMC GLOBAL2026年9月30日

BootCamp 2027 & Discovery Tour Participant Selection Pitch

開催日時: 2026/09/30 19:30〜21:00主催: EMC GLOBALSelection Pitchの概要本イベントは、世界への挑戦をサポートするBootCamp 2027(全メンバー向け)や、アジア各国でのビジネス展開を探るピッチツアー(日本メンバー向け)への参加者を選抜するピッチ大会です。5分間のピッチと5分間の質疑応答を通じて、選抜させていただきます。日時:9/30(Wed) 20:00〜21:30 JST開催場所:オンライン形式:ピッチ5分+質疑応答5分ピッチの言語:英語選抜されると得られるもの日本在住のメンバーピッチツアー参加権(インド / タイ / 韓国 のいずれか1カ国) ・インド 2名選抜(渡航日:11/18~11/23) ・韓国 数名選抜 (渡航予定日:2/8〜2/13)  ・タイ 数名選抜 (渡航予定日:3/1〜3/6)※選抜者の渡航費・宿泊費はEMC GLOBALが負担いたします。BootCamp 2027 参加権(2027年2月1日〜2月3日・東京)※原則必須参加となります、国内移動費と宿泊費はEMC GLOBALが負担します日本以外に在住のメンバーBootCamp 2027 へのご招待(2027年2月1日〜2月3日・東京)※選抜者の渡航費・宿泊費はEMC GLOBALが負担いたします。審査基準ビジネスプランの整合性と実効性(ユーザーヒアリング結果やプロトタイプがあることが望ましい)グローバル事業であるか(海外の市場や海外のメンバーと行うことを想定されているか)熱意の高さとビジョンの明確さ(Why youがちゃんと語れているか)ピッチツアー概要(日本在住者限定)アジア各国に渡航し、現地でのピッチと出会いを通して起業への一歩を踏み出してもらうプログラムです。💡 ピッチツアーが提供する3つの機会機会(Opportunity)現地スタートアップ・起業家・投資家へのピッチとヒアリング1対1のメンタリングでビジネスプランをブラッシュアップロールモデル(Role Model)現地で活躍する起業家・日本人経営者との対話「こうなりたい」と思える出会い仲間(Peers)現地大学訪問・学生交流ピッチ交流会・アフターパーティーでの繋がり🚀 行き先インド(渡航予定:2026年11月18日〜11月23日)タイ(渡航予定:2027年2月)韓国(渡航予定:2027年1月〜2月)※複数希望をすることは可能ですが、行けるのは1カ国のみです。※各国の渡航日程・選抜人数の詳細は、選抜後に個別でご案内します。BootCamp 2027 概要EMC GLOBALに参加している各国のメンバーが日本に集結し、お互いのビジネスアイデアを掛け合わせて共創を目指すプログラムです。3日間でチームビルディング → アイデアのブラッシュアップ → プロトタイプ作成・検証 → ピッチを一気に体験。事業検証と交流を通じて深い関係を築き、最終的にはグローバルチームでの起業を目指すチームを生み出すことを狙いとしています。🚀 スケジュール9/30(Wed) 20:00〜21:30 JST:Selection Pitch(本イベント)〜2027年1月:パスポート等の準備期間(海外在住者)2027年1月31日:日本到着(海外在住者)2027年2月1日〜2月3日:BootCamp 2027 実施2027年2月3日 or 2月4日:帰国(海外在住者)※日本在住で選抜された方も、BootCamp 2027は原則必須参加となります。あらかじめ日程の確保をお願いいたします。応募にあたってピッチは英語で行っていただきます。英語に不安のある方も、伝えようとする姿勢を重視しますのでぜひご挑戦ください。お申し込み時に、ピッチテーマの概要と参加希望理由をご記入いただきます。選抜結果は、イベント終了後に事務局よりご連絡いたします。]]>

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